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| ◇春夏冬の特別講習で応用力アップ |
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春期講習:各学年の基本の総復習
夏期講習:一学期までの復習を中心に、基礎力定着トレーニングおよび学校の課題
冬期講習:二学期までの復習と学校の課題 |
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| 小学生 |
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| 《小1〜小3》 回数・曜日選択制 火〜金16:00〜17:00/週1回、2回コース/国語、算数 |
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| 学習の基礎となる読解力、表現力、数字と数の一体化、演算の概念などを専用の教材を使って指導します。教科書とは別に各自のペースに合わせ、できるところから少しずつ取り組みます。学習するおもしろさを体得させ、高学年へとつながる総合的な学習の基礎を培います。国語算数のみの受講となります |
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| 《小4〜小6》 教科選択制 国語/算数/理社/英語 45分授業 |
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重要事項を絞り込み、教科書の解説、教科書に沿った教材による問題演習と解説を繰り返し、確実に定着させるよう指導します。
また学習の基礎となる計算や、漢字、作文指導などもあわせて行います。 |
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| ◇国語必修その他は選択 |
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国語はすべての教科の基礎となります。算数、理社、英語は受講したい教科が選べる選択制となっております。
また、理社の授業は隔週で行います。 |
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| ■算数授業45分 ■国語授業45分 ■理社授業45分 ■英語授業45分 |
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| ◇土曜総合学習 |
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| 百ます計算、読書・作文、漢検対策、社会の暗記、英単語の暗記など教科書には載ってないが中学では必要な事柄の勉強をする。通常授業4教科受講者は授業料無料。 |
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| ◇自習室開放 |
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| 自習室を開放し、学校の宿題等を行います。通塾日以外の日でも利用できます。 |
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| ◇中1予習講座 |
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6年生は1月より春期講習までの期間、中1英数の先取り学習を行います。
通常授業受講者は無料で受講できます。詳細は中高一貫コース参照してください。 |
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| 【中学生一斉指導】 |
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| 「学ぶよろこび」が、潜在能力を引き出す |
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子供達自身が「学ぶよろこび」を感じられるように、板書授業、手作り教材、テスト、あるいは能力別クラス編成などの指導システムを作り上げています。
授業では問題をしっかり認識させて自分で思いきり考えさせ、一人ひとりの解答をチェックし、それに評価を与え認めます。一つひとつの問題や課題をクリアし、テストでの評価も得られる。その過程において、子どもたちは自分自身の「成長」を実感できます。 |
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| 目標の設定とそれを実行する計画設計 |
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高校受験を乗りきるために最も必要なものは、生徒自身の能動的な姿勢です。
それは親や講師が押しつけるものではなく、導くもの、気づかせるものです。
家庭でも塾でも、目標を与え、表現させ、認めるというような子どもとのコミュニケーションを日常的にうまくとることができれば、適切な学習方法で子どもたちの学力は伸びていくものです。家庭学習の重要性⇒佐々木塾サポートシステム(希望者のみ)
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| 近年子供たちの価値観の変化、多様性により学力格差も激しくなり、同じ時間内同じ教材で学習させることが不可能になってきています。また、高校受験に必要な応用力も身につきません。それを克服するために、通常授業の宿題とは別にさらに課題を与え、家庭学習の習慣がつくように指導します。また、目標を持って学習に取り組めるように、英検・漢検・数検およびそれらの対策授業も実施しています。 |
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| ◇授業形態 |
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| ■英語授業(60分) ■国語授業(30分) ■社会授業(30分) ■数学授業(60分) ■理科授業(30分) |
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| ■復習テスト(30分) ■総合学習(120分週1回) |
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英語:基本文や重要文の解説と暗記 → 問題演習による応用力養成
数学:答えのみを教えるのではなく、導き方を深く掘り下げて指導
国語:漢字書き取りと読解力養成
理社:理解と暗記に重点をおき、定期テスト対策を念頭に、学校の進度とは関係なく基礎力養成のための授業を行います。 |
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| ◇テスト対策授業 |
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| 定期テスト前には、学校の問題集や予想問題等を使い、テスト対策授業を行います。 |
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| ◇春夏冬の特別講習で入試レベルの問題にも取り組み応用力UPをはかります。 |
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春期講習中2.3:
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各学年の基本の総復習 |
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夏期講習中1.2:
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一学期の復習と応用力養成 |
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中3:
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1・2年生までの履修内容を中心に各教科の基本から解説し、基礎を固め応用力を養成します。 |
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公立対策中3:
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公立入試問題のパターンの研究と演習 |
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冬期講習中1.2:
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二学期までの復習と応用力養成 |
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中3:
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入試実践力のアップ゜と学年末テスト対策 |
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直前講習中3:
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出題傾向を考慮に入れた予想問題による実戦演習と総まとめ |
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| ◇全県模試 |
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年2回(中3は3回)実施し、県下全域の生徒の中での位置や、志望校の合格可能性なども判定できます。
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| ※クラス分けテストの結果によりマンツーマンコースを指定する場合もあります。 |
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| 【高校一斉指導】 |
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(1クラス6名まで) |
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〜見当違いの努力をしないためにポイントを押さえた学習を!〜 |
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| 部活動などと勉強の両立 |
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効率的な学習法によりそれが可能です。基本事項を習得し最も重要な入試の頻出事項頻出問題のみを学習すればいいのです。
入試には基礎基本が大切当塾では考えるための生地として基礎力を重視し、徹底的に基礎固めをしていきます。 |
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| 重要問題の反復学習 |
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| 基本が理解できたら、重要問題を反復学習(最低3回は繰り返すこと)することにより基礎力がつきます。重要問題は高校で学習する内容の2割しかないので、それを徹底的にマスターすることにより、定期テストや模擬テストの点数UPが計れます。 |
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| 中学までの学習との相違 |
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中学までの学習方法では、高校では通用しません。学習内容が各教科とも相当に増えるからです。重要であるかないかどうかの見極めが重要になってきます。
当塾ではその見極めを的確に行います。
大学入試における主要科目英語数学入試においては英語数学ができるようになると得点力がUPします。その英数は高1からのポイントを押さえた学習が必要です。 |
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| 大学入試における主要科目英語数学 |
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| 入試においては英語数学ができるようになると得点力がUPします。その英数は高1からのポイントを押さえた学習が必要です。 |
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| 目標を設定し計画を立て着実に実行すれば第1志望大学に合格できます! |
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| ◇テスト対策授業 |
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| 定期テスト前には、テストに出る重要問題等を使い、テスト対策授業を行います。 |
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| ◇春夏冬の特別講習で入試レベルの問題にも取り組み実践力アップをはかります。 |
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春期講習高1・2:
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各学年の基本の総復習 |
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高3:
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入試に必要な基本の総復習 |
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夏期講習高1・2:
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各学年の学習する内容の重要事項の整理と実力養成 |
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高3:
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センター対策と弱点補強 |
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冬期講習高1・2:
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各学年の学習する内容の重要事項の整理と実力養成 |
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高3:
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センター対策と総まとめ |
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| (1)高1 |
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| 英語数学の週2回で、英語は大学入試に必要な英文法必須知識の定着をはかり、数学は学校の進度も考慮に入れながら、教科書による基本基礎の解説から応用力養成まで、より楽しくなるように指導します。 |
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| (2)高2 |
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現役で合格するためには英語の基礎力養成が大切です。この段階では英文解釈と英文法の週2回必修となります。高校でもよく使用されている参考書を教材として用い、受験英語の基礎の錬成を行います。
数学は選択により、センター試験・二次私大入試対策として数学 II ・Bが受講できます。 |
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| (3)高3 |
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| 3月の春期講習から冬期講習までの10ヶ月で、希望の大学へ合格できるような実力を養成するコースです。入試には基礎力が不可欠ですので夏休みまでにしっかりとした基礎力を養成するように指導します。わからない事項は教科書等で確認し、復習はしっかりやっておきます。夏期講習では弱点補強を行い、9月から12月までは応用力養成期とし入試問題演習を行います。冬期講習では総まとめを行います。 |
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| 1.センター英語 |
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2.英文法 |
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3.英文解釈 |
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4.センター数学 |
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| 5.理系数学 |
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6.文系数学 |
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7.化学 |
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8.物理 |
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| ※4〜6は、高2の数学を受講した生徒、入会テストに合格した生徒のみ受講可能です。 |
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| ◇授業形態 |
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| ■A授業(60分) ■B復習(30分) ■C復習テスト(30分) |
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A授業:
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講師(塾長及び専任講師)が指導
指導方針に基づき教科書、塾指定の問題集、プリント等を用いて行います。 |
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B復習:
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その日の授業内容から、講師の指示した内容を復習します。
質問を受けたり、必要に応じて説明をしたりします。 |
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C復習テスト:
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A授業の前回の学習内容から最低限理解しておくべき事項のチェックテストを実施します。
(定期テスト対策中は行いません) |
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